島本和彦主催[HOOP HYSTERIA]バスケットボールファンクラブ

街角のゴール設置場所をご紹介!皆様からの情報もお待ちしております。

香川県高松市

香川県高松市多賀町 高松市松島南公園 (通称:三角公園)

近くに小学校・中学校・高松商業高校がある住宅地の中。
この日は、中学生とおぼしき少年3人がサッカーボールを蹴っていました。
普通の公園の中に、高さを何センチに設定しているのかはまったくの不明ながら、1本だけゴールが立っています。
少年たちにここは”何公園?”と聞いたところ”三角公園!”と即座に返事が返ってくるあたり、かなり皆が親しんでいる公園なのだと思われます。

高松市中央公園 敷地の西側 ロープジャングルジムの北側

高松市の中心部、高松市役所の真向かい。
公園になる前は野球場で、現在公園広場にはホームベースのあった後に、ホームベース形の石が埋め込まれている。
近くに菊池寛を輩出した四番丁小学校・高松高校等学校が近い事もあり、小学生から高校生果ては一般人まで、シュートを打ちたい人達が自由に使っている。
HOOPの高さは不明。けれど愛されているに違いない。
なぜなら、ゴールのネットがしょっちゅう擦り切れて輪っかのみになっているのを見かけるから…。

▲その他のコート